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肌も、気持ちも、ナチュラルに美しく。石川梨華さんが語るセルナチュレの美容液ファンデーション

モーニング娘。4期メンバーとして芸能界デビューして25年。40歳となった現在も、当時から変わらない明るさと、柔らかな透明感を併せ持つ石川梨華さん。二人の子どもの母として忙しい日々を過ごしながら、よりしなやかな輝きを放つ石川さんが纏うのは、新たに誕生したスキンケアブランド「セルナチュレ」の美容液ファンデーション。その軽やかなうるおいと心地よさは、今の暮らしに自然と寄り添っているようです。

40代を迎え、美容との向き合い方にも少しずつ変化が生まれているという石川さんの、無理なく続けられるスキンケアやメイクの工夫、そして年齢を重ねて見えてきた、“今の自分らしい美しさ”について伺いました。

多忙な30代で気が付いた、自分にとって心地よいバランス

2児の母として、ワンオペで動く日も多いという石川さん。特に30代は、子育てに専念していた時期。自分の美容には時間も手間もかけられなかったと言います。

「2人まとめてお風呂に入れて、乾かして、私も一緒に子どもの全身クリームを顔に塗って……本当にそれで精一杯でした」

当時はつい自分を追い込みがちだったと振り返ります。産後ダイエットで、体調を崩してしまったことも。

「その時期は、理想の体重を気にして自分を追い込みすぎて、体調を崩してしまって。 “私はどこを目指しているんだろう”と落ち込んだこともありました。今は好きなものはおいしく食べるし、体重より、満足感や幸福感のほうが大事だと思えるようになりました」

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心をゆるめる時間があるからこそ、スイッチが入ったときの自分もより楽しめる。そんな価値観の変化の中で見えてきたのが、自分に合ったペースでした。

「美貴ちゃん(藤本美貴さん)なんか、観ていると、育児も仕事も頑張っていてちゃんと休めてるのかなぁ、本当にすごいなあって思うんですが、きっと、バランスは人それぞれなんですよね。たとえば、今までエステに行ってお金をかけないとキレイになれない、ジムに行かないと運動できない、と思っていたけれど、家でもできることもたくさんある。美顔器を使ってみたり、ドラマを観ながら腹筋したり。限られた時間や環境の中でも、自分に合った心地いいバランスは、見つけられると思うんです」

年齢を重ねても「今が楽しい」とまっすぐに語る石川さん。大切にするのは、 “どんな自分も受け止めてあげる”ことだと言います。

「かっこいいことを言ってますけど、何もしたくない日も、もちろんあります。そういうときは、最低限の家事だけして、あとは大好きなドラマを観たり音楽を聴いたりして過ごすんです。“今日の私はこれでいい。人間だもんね”って」

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忙しい日々の中、美容がモチベーションにベースメイクでスキンケアできたら

年齢を重ねる中で、「美しさ」の捉え方も少しずつ変化が生まれてきたという石川さん。外側を整えることだけではなく、心身ともに“元気でいること”が美しさにつながっている——そんな実感が、今はあるそうです。

「30代後半くらいから、疲れやストレスがあると、それが顔に出てしまうなと感じるようになって。そこから、インナーケアも意識するようになりました。ビタミンを摂ったり、水素のサプリを飲んだり。心身ともに元気でいることって、やっぱり大事なんだなって。以前は、そこまで考える余裕もなかったですね」

肌は比較的強い方、という石川さんも、35歳を過ぎると、くすみやシミが少しずつ気になるように。そこで探していたのは、手間をかけずとも肌悩みをカバーでき、それでいて肌に負担をかけないベースメイクでした。

「アイドル時代はライトや汗に負けない、ウォータープルーフのファンデーションを使っていて、『メイク=肌に負担をかけるもの』だというイメージがありました。だからオフはなるべくメイクをしないし、家に帰ってきたらすぐ落とす、を徹底していましたね」

肌への優しさとカバー力を両立できるアイテムがなかなか見つけられない中で、石川さんが「理想的!」と語ったのがCELNATURE(セルナチュレ)の『スキンセラムファンデーション』です。リキッドタイプの美容液ファンデーションで、「メイク=肌に負担をかけるもの」というイメージが変わったと言います。

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「リキッドファンデーションってもっとドロっとして重たいイメージだったんですけど、これはサラッとしていて、すごく伸びがいいから『これ本当にファンデーション?』という感じで。今までメイクをした日は、帰ったらすぐ落としたくなっていたけれど、これは全然気にならない。軽くて肌に負担がない感じがすごくいいんです」

軽やかな塗り心地とみずみずしいテクスチャーは、まさに美容液ファンデーションならでは。油相がうるおい成分と顔料を閉じ込め、肌の上で溶け広がる独自設計から、美容液をつけているような心地よさを感じられます。

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「特に秋冬は肌が乾燥して、夕方になるとファンデーションが浮いてしまうこともあるのですが、むしろファンデーションをしている方が、肌がうるおっているのに驚きました」

セルナチュレの美容液ファンデーションは、3種のローズエキスをはじめ、透明感やくすみの改善を強化するナイアシンアミドや、ハリツヤをアップするバクチオール、保湿やバリア機能を向上させるセラミドなど、スキンケア発想の美容成分が贅沢に配合されています。 まさに“スキンケアしながらメイクできる” ファンデーションなのです。

さらに、肌の動きに合わせて伸縮する「ライトフィーリングゲル」と、毛穴や肌の凹凸をフラットにする「ライトフィーリングパウダー」を組み合わせ、軽い質感と、肌をピタッと包む密着感の両立を叶えています。

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なじみのよさはテクスチャーだけでなく、色からも実感。今まで、色選びの難しさや消耗の早さに、どこか“しっくりこなさ”を感じていたそうです。

「ファンデーションは色選びに悩むことが多くて、店頭でタッチアップしてもらっても、家に帰って自分で塗ってみたら、なんか違う…ということがよくあって。でも、これは自分の肌色に自然と溶け込んで、素肌っぽいのにちゃんときれい。セルナチュレは“一色展開”だと聞いて驚きました」

どんな肌色にもなじむ理由は、肌の上で「光の三原色」である赤・青・緑それぞれの多構造パールが反射光を放ち、それが混ざり合うことで、肌色に左右されず自然とトーンアップし、透明感や血色感、立体感を引き出すことができます。

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「リキッドファンデーションは、塗るのにテクニックがいると思っていたんです。でもこれは美容液を塗るみたいに手で伸ばすだけでいい感じになるし、肌悩みもちゃんとカバーしてくれる。時短できれいになれるのは嬉しいし、日々のモチベーションも上がりますよね」

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キラキラと軽やかに、うるおって。どんな自分も受け止めながら、美しさを育てる

最近は、子育てが落ち着いたこともあり、仕事を再開。ファッションやメイクの撮影も増える中で、美容への気持ちにも変化が生まれたといいます。

「今はメイクのトレンドもどんどん変わるし、毎回新鮮な驚きがあります。自分でも取り入れてみようと、メイクさんに聞きながら、40歳の自分に合ったものを見つけるのが、今はすごく楽しいんです。最近は、流行りのツヤ感を出すための、ハイライトやチークを教えてもらいました」

「私が素敵だなと思う女性って、やっぱり“元気”で、キラキラしているんです」と続ける石川さん。

「子育てが中心の生活だとキラキラを失いかける瞬間もあるけれど、仕事があるとパッと“石川梨華”のスイッチが入って、普段とは違うパワーがみなぎってくる。そのメリハリが、今の私にはすごく合っているのだと思います」

40歳を迎えることに、かつては不安もあったそう。

「40代って、すごく大人なイメージがあって。でも、実際になってみたら楽しくて。子どもも少しずつ手が離れて、仕事も美容も、自分と向き合える余裕が出てきた今、なんだか毎日の生活そのものが“うるおっている”感じがするんですよね」

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今の自分をそのまま受け入れること。肌だけでなく人生も、軽やかに、うるおいで満たしていくこと。石川さんが語る“無理のない美容”は、「肌が本来持つ力を大切にする」というセルナチュレの考え方と、自然に重なります。

自然の恵みと、美容有効成分の力で、肌が自ら美しさを育んでいく。毎日使うものだからこそ、使い心地や香りまで大切にする——。セルナチュレの美容液ファンデーションは、忙しい日々の中でも、自分のペースで美しさを育てたい人に、そっと寄り添う存在です。

提供:株式会社ドゥ・ベスト
※ 個人の感想です。効果を保証するものではありません。

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